01もっとよい人にならなければ愛されない、という思い込み|ロイド=ジョーンズ『恵みのみによる救い』を読んで信仰 |D・マーティン・ロイド=ジョーンズ | 2026.09.29ロイド=ジョーンズのエゼキエル書講解を読みながら、信仰にも成績表を持ち込んでしまう自分を振り返った。書き込みの残るページとともに、恵み、新しい心、失敗したあとの一歩について考える。
02マーティン・ロイド=ジョーンズ『The Cross』書評|十字架こそが福音の中心である理由神学 |Martyn Lloyd-Jones(マーティン・ロイド=ジョーンズ) | 2026.08.18ロイド=ジョーンズ『The Cross』を読んだ。十字架は単なる感動ではなく、神の愛と神の義が最も鮮明に示された出来事であり、私たちの人生を支配する現実だった。
03マーティン・ロイド=ジョーンズ『Magnify the Lord』書評|神を大きくするのではなく、神の偉大さに目を開かれること信仰 |Martyn Lloyd-Jones(マーティン・ロイド=ジョーンズ) | 2026.08.17ロイド=ジョーンズ『Magnify the Lord』を読んだ記録。ルカ1章のマリアの賛歌から、「神を大きくする」とはどういうことか、祈りの順番がどう変わったかまで、書き込みを添えて紹介します。
04D・マーティン・ロイド=ジョーンズ『Authority』書評|揺らぐ時代が最初に失ったもの神学 |D. Martyn Lloyd-Jones(D・マーティン・ロイド=ジョーンズ) | 2026.08.16『Authority』から学ぶ、聖書の絶対的な権威。現代社会で権威そのものが否定される時代に、信仰の基盤は何か。ロイド=ジョーンズの問いかけに向き合う。